国際ネットワーキング

国際ネットワーキング

世界に開かれたキャンパス

本プログラムでは、グローバルな視野に立ったビジネスプロフェッショナルの育成を目指しています。海外の大学とのPolycomシステムを介した連携講演では、現地の教員や学生達とオンライン上でリアルタイムな双方向ディスカッションを行います。また学生達は、現地の学生とインターネットを介してグループワークを行い成果を発表し合うことで国際性を育みます。
Polycomシステムの導入により学内(東京-筑波キャンパス間)、海外ビジネススクール、国際協力機関とお互いの様子をスクリーンに映しながら、活発に遠隔講義、会合を行っています。他に、ウェブカメラを活用し、入学試験面接やビジネスプロジェクトの発表も遠隔通信にて実施しています。教員-学生、学生間の遠隔コミュニケーション支援としてMoodleを用いたシステムも今期開始予定です。
実例紹介
海外ビジネススクールとの連携講義

常勤教授陣

当専攻では、教員の約半数が外国籍で占められる国際色豊かな専攻であり、またグローバルビジネスの経験豊富な実務家教員とアカデミックバックグランドを持つ教員から構成されています。

客員教授の招聘

国際経営プロフェッショナル専攻では、毎年客員教授を海外から招聘しています。招聘される教授陣は海外の有力ビジネススクールで教鞭をとる現役教員であり、世界各国の「経営システム」や「異文化対応」などに特化した国際的MBA教育を国内にいながら学ぶ機会を提供しています。

客員教授: Anthony Hayter  (from USA)            Chaipong Pongpanich (from Thailand)
A. Hayter Chaipong Pongpanich
客員教授: Franz Waldenberger (from Germany)       Chris Brewster (from UK)
客員教授: Irina Petrovskaya (from Russia)       Donald Louis Amoroso (from USA)
客員教授: Keith Coats (from South Africa)          Nicholas Barker (from USA)
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